日本の歴史の最大の汚点は「朝日新聞」だと思いました。
朝日新聞は「鬼畜米英」と書き、アメリカとイギリスとの戦争を煽って新聞を売る商売をしました。
日本と韓国のおかしな関係も朝日新聞に大きく起因します。社旗も韓国の一部の皆様に受け入れ難いデザインということですが、韓国の一部の皆様に対して忖度して変更することはしません。戦前の大日本帝国時代からの由緒正しいデザインを継続されていますので、現代の日韓友好の妨げです。
これらは面倒なので記載を省略します。
何より私が取り上げたいのは「朝日新聞珊瑚記事捏造事件」のことです。
日本のみならず、全世界を唖然とさせる自然破壊行為です。イニシャルが 「K.Y 」となる名前は日本では命名されなくなり、かなり減ったはずです。
スクーバダイビングで事故があってサンゴを傷つけざるを得なくなっても傷跡が「KY」にならないようにくれぐれも気をつけなければならなくなりました。
以上のように、日本の歴史上の最大の汚点にふさわしいのは「朝日新聞」だと思っています。自称「クオリティペーパー」だそうです。
<追記:日本記者倶楽部を支配するASAHI>
2011年の東日本大震災、福島原発事故の際に、無名の一般人である原発作業員の皆さんが「Fukushima50」として全世界から絶賛されたのは覚えていらっしゃる方も多いと思います。また在日米軍のトモダチ作戦へのお礼に海岸の浜辺に木々を使って「ARIGATO」と書いたことなどから日本語の「ありがとう」も全世界的に有名な言葉になりました。
この時、「Kisya Club(記者倶楽部)」も日本の既得権マスメディアの排他的で閉鎖的な談合組織として、全世界的に有名な言葉になりました。
談合の例としては、イラクとシリア地域のテロリスト組織である「ISIS」のことを ISLAMIC STATES と名乗っているからと「イスラム国」と呼ぶことに決めた事例が比較的新しいです。日本語のマスメディアだけが世界で唯一、テロリスト組織を国として認定したのです。安倍政権は、一貫して、ISISと読んでいました。イスラム国は日本のマスメディアが談合して決めた日本語の造語であり、一般の日本人を錯覚させようとする工作です。これが工作でなく、そこまで深く考えていませんでした。だったとしたら、極めて軽率であり、報道という言論活動を行うセンス(日本語の言葉を選択するセンス)がない訳ですから、メディアのような仕事には向いていない人達になります。記者倶楽部を支配している偉い方々だったとしても迷惑なだけなので即刻退場して頂くべき話になります。NHKは、最初、イスラム国とアナウンスしていましたが、何かのタイミングで安倍政権と同様にISISとアナウンスするように変更しました。つまり談合違反をしました。理由は知りません。
日本語のKisya Clubが全世界的に有名になって約3年後の2014年4月24日 オバマ大統領と安倍首相の記者会見が行われた際、日本側で質問したのは朝日新聞とテレビ朝日だけでした。日本のKisya Club(既得権マスメディアの排他的で閉鎖的な談合組織)を支配しているのがASAHIだと全世界が知った瞬間でした。