並べ替え
Takezawa Masayukiさんのプロフィール写真

リクエストありがとうございます^^

よろしくお願いします。

まず「r>g」の式はご存知でしょうか?

rは資本ストックの収益率(株や不動産、債券などへの投資による資本収益率)、

gは経済成長率を表しています。

つまり、資本の成長率は、労働によって得られる賃金の成長率をつねに上回るということになります。

具体的には、富裕層は利益や不労所得の一部分を再投資に回すだけで、賃金の増加と同等かそれ以上のペースで富を増やしていくことが可能という事で、持てる者と持たざる者の差がますます開くことを意味します。

日本では昔から、従順な労働者を量産する為の様な教育がされてきた様な気がします。

そしてお金の教育はほぼされず、マネーリテラシーの低いまま社会に放り出され、ひたすら働き浪費する日々、、、

しかし、ここ最近は様々な情報を得るツールが増え、疑問を持って、それをそのままにする事なく、自ら調べる方々も増えてきました。

そう言った方々が、FIREや億り人など経済的自由を得る人が増えているのだと思います。

もちろん労働というかお仕事で富む方も昔からいますが、投資で富む方が増えていると感じます。

以上の様に、労働よりも、投資の方が儲かることはオカシイどころか、当然の事だと思います。

さて、それはそれとして、私見です。

投資で資産が増えるのは嬉しいのですが、きっと自分がやりたい仕事で、最高の仲間達と、納得のいく成果を出せた方が大きい喜びが

リクエストありがとうございます^^

よろしくお願いします。

まず「r>g」の式はご存知でしょうか?

rは資本ストックの収益率(株や不動産、債券などへの投資による資本収益率)、

gは経済成長率を表しています。

つまり、資本の成長率は、労働によって得られる賃金の成長率をつねに上回るということになります。

具体的には、富裕層は利益や不労所得の一部分を再投資に回すだけで、賃金の増加と同等かそれ以上のペースで富を増やしていくことが可能という事で、持てる者と持たざる者の差がますます開くことを意味します。

日本では昔から、従順な労働者を量産する為の様な教育がされてきた様な気がします。

そしてお金の教育はほぼされず、マネーリテラシーの低いまま社会に放り出され、ひたすら働き浪費する日々、、、

しかし、ここ最近は様々な情報を得るツールが増え、疑問を持って、それをそのままにする事なく、自ら調べる方々も増えてきました。

そう言った方々が、FIREや億り人など経済的自由を得る人が増えているのだと思います。

もちろん労働というかお仕事で富む方も昔からいますが、投資で富む方が増えていると感じます。

以上の様に、労働よりも、投資の方が儲かることはオカシイどころか、当然の事だと思います。

さて、それはそれとして、私見です。

投資で資産が増えるのは嬉しいのですが、きっと自分がやりたい仕事で、最高の仲間達と、納得のいく成果を出せた方が大きい喜びがありそうです。

ありそう、というのはあくまで聞いた話なので、、、残念ながら私は経験出来ていません(T-T)

でも話を聞くとそうなんだろうなと想像できます。本気で羨ましいです。

そう考えると、効率がいいから投資だけで、と言うのは違うんだろうな、と感じます。

お金があれば幸せか?というと、そうでは無いというのはこの辺りもあるのかな?と思います。

お金はあくまでツールであって目的では無いと言うことを忘れずに、より良い人生を過ごしていきたいですね^^

下園 大地さんのプロフィール写真

投資は『割合』と『金額』の2つに着目する必要があります。

確かに一般的に割合の観点からは投資>労働となりますが、問題は投資の『金額』です。100万円しかもっていない場合、どんなに投資をしても金額的には大きなリターンを手にすることはできません。

あと、投資のタイプですが『投資』というと株式投資や不動産投資とった不労所得をイメージしがちですが、自己投資や事業投資も立派な投資です。

私見で言うと

①自己投資⇒②事業投資⇒③株式(不動産)投資の順番で投資するのがベストだとおもいます。

じつは、①自己投資たとえば何かのスキルを磨くであったり、語学を勉強する、資格を取るなどの行為が最も利益率が高いと考えています。ただ、莫大なお金を①自己投資に回すことがきない(例えば10億円分NOVAに通う)という弱点があります。

そのため、ある一定の金額規模があれば会社などの組織にして②事業投資を行うのですが、それも成功すると行うべき事業がなくなる場合があります。

最後に登場するのが③株式(不動産)投資です。このパターンは莫大な金額を投入することができます。

つまり、保有している資産水準で投資の方法が違ってきます。

100万円を投資して仮に年間10%の利益を確保しても、1ヶ月バイトしたほうが稼げるのであれば労働をすべきだし、会社員で資格給などをもらえる様な場合は自己投資をして労働の対価を増やす方が有利になります。一方で100億

投資は『割合』と『金額』の2つに着目する必要があります。

確かに一般的に割合の観点からは投資>労働となりますが、問題は投資の『金額』です。100万円しかもっていない場合、どんなに投資をしても金額的には大きなリターンを手にすることはできません。

あと、投資のタイプですが『投資』というと株式投資や不動産投資とった不労所得をイメージしがちですが、自己投資や事業投資も立派な投資です。

私見で言うと

①自己投資⇒②事業投資⇒③株式(不動産)投資の順番で投資するのがベストだとおもいます。

じつは、①自己投資たとえば何かのスキルを磨くであったり、語学を勉強する、資格を取るなどの行為が最も利益率が高いと考えています。ただ、莫大なお金を①自己投資に回すことがきない(例えば10億円分NOVAに通う)という弱点があります。

そのため、ある一定の金額規模があれば会社などの組織にして②事業投資を行うのですが、それも成功すると行うべき事業がなくなる場合があります。

最後に登場するのが③株式(不動産)投資です。このパターンは莫大な金額を投入することができます。

つまり、保有している資産水準で投資の方法が違ってきます。

100万円を投資して仮に年間10%の利益を確保しても、1ヶ月バイトしたほうが稼げるのであれば労働をすべきだし、会社員で資格給などをもらえる様な場合は自己投資をして労働の対価を増やす方が有利になります。一方で100億円とか莫大なお金を持っていたら、その金額を全て自己投資することは無理なので、②事業投資や③株式(不動産)投資に振り向けたらよいのではないでしょうか。

さいごにトマ・ピケティの『21世紀の資本』で言及されている

r(投資利益)>g(成長率もしくは生産性)

という現象は確かに正しいと感じますが、本当に重要なのはr>gを実感できるまで投資できる環境にどうしたら自分が到達できるか?という視点です。投資家になるまでに①自己投資が必要になるかもしれません。そうであれば、労働を優先すべき時もあるのではないでしょうか。

長井 謙一さんのプロフィール写真

労働対価(時給など)はほぼ保証されています。リスクがほぼ有りません。

一方、投資は時間をかけて事前に調べても将来を予測するにはリスクが伴います。

労働対価は楽で確実に取得できます。 投資は苦労しても報われない可能性があります。 どちらを選択しても「オカシイ」事ではありません。

労働と投資、どちらも自己責任です。

Green Greenさんのプロフィール写真

経済学者トマ・ピケティさんの不等式「r>gが一時期話題になりましたね。(「r」は資本収益率、「g」経済成長率)。

この不等式が意味することは、資産 (資本) によって得られる富、つまり資産運用により得られる富は、労働によって得られる富よりも成長が早いということらしい。   詳しくは経済学者トマ・ピケティ著の『21世紀の資本』。

ご質問に対する私なりの推測でのお答え。 会社に使われている労働者は「自分一人の作り出す価値の一部」を給与としてもらう。会社の所有者である投資(株主)は「多くの労働者」の作り出す価値の総量から給与や経費を引いた残りをもらう。

投資収入=(労働者の作り出す価値の一部)X(労働者数)。掛け算になているので収入も多い。もちろん会社の所有者は損失リスクも負っているので、これは当然との見方もできるが・・・。

Masanori Sutoさんのプロフィール写真

歴史的に考えると日本人は投資好きな民族だと思っています。

海外を真似て自前で作って=投資

徹底的にこだわったものを作って=投資

でも個人個人の一般人に目を向けると、貯蓄好き(というか投資恐怖症)。

これからは投資の時代だ!って証券業界が30年以上も訴え続けているのにいまだ成功していないですね。

個人的に思うのは、親世代の成功体験が邪魔しているから。

戦後復興から高度成長期。

日本社会全体が投資に湧いていました。

銀行は巨額な額を企業に貸付していました。

企業に貸付するお金を、一般市民からかき集める。

銀行は集めた預金の100倍近く(=1÷預金準備率)で貸出しできるのですがそれ以上の企業融資ニーズが高いため、預金をかき集める、そのために利率が7%(!)を超えていた時代もありました。銀行黄金時代ですw

金利7%なら、10年で元本が倍になります。

変な金融商品に投資しなくても、預貯金で十分。

こんな昭和の時代の成功体験を持つ親世代は、

貯金しとけー!って今もいいますよね。

まして預貯金しか知らない・・・これでは子どもたちに投資を伝授することもできない。

これが実情だと思います。

歴史的に考えると日本人は投資好きな民族だと思っています。

海外を真似て自前で作って=投資

徹底的にこだわったものを作って=投資

でも個人個人の一般人に目を向けると、貯蓄好き(というか投資恐怖症)。

これからは投資の時代だ!って証券業界が30年以上も訴え続けているのにいまだ成功していないですね。

個人的に思うのは、親世代の成功体験が邪魔しているから。

戦後復興から高度成長期。

日本社会全体が投資に湧いていました。

銀行は巨額な額を企業に貸付していました。

企業に貸付するお金を、一般市民からかき集める。

銀行は集めた預金の100倍近く(=1÷預金準備率)で貸出しできるのですがそれ以上の企業融資ニーズが高いため、預金をかき集める、そのために利率が7%(!)を超えていた時代もありました。銀行黄金時代ですw

金利7%なら、10年で元本が倍になります。

変な金融商品に投資しなくても、預貯金で十分。

こんな昭和の時代の成功体験を持つ親世代は、

貯金しとけー!って今もいいますよね。

まして預貯金しか知らない・・・これでは子どもたちに投資を伝授することもできない。

これが実情だと思います。

Quora Userさんのプロフィール写真

分散投資です。

個別の銘柄や特定資産の価格の動向を予測出来るという幻想を捨てた先に確実な投資はちゃんと存在します。

なら、全預金を米国のインデックスに投資すればと言っているのではありません。これはアメリカの株式が確実に上昇するという幻想に囚われているので、本当の意味での分散投資ではありません。ついでに下がったときに買えば儲かるなんてのも嘘です。

まず自分個人の生活で収入と出費の収支がプラスで自然にお金が貯まる状態にあるというのが大前提です。その状態にない人は倹約に勤め、自らのキャリアに投資すべきです。借金が有るのに投資に手を出す、あるいは借金をしてまで投資するなんて言語道断です。

で、不測の事態に備えての手持ちの現金預金が充足しているし法律によって優遇されている税制や年金や保険をフルに活用してそれでもお金が余っている。日本の場合は不動産の価格動向は不確定なのでみんな家を買えとは勧めませんが、会計学的には家賃はリース、つまり借金の一形態と見なされるので、自宅を余裕で買えるだけの頭金は充分にあって、もしマイホームを買うならローンの支払いもそこそこに楽勝の状態でなければ、元本保障のない投資が行えるとは言えないと思います。

それでお金が余っているという境地に達したのなら証券のインデックス、しかも日本の資産だけでなく海外にも分散して

分散投資です。

個別の銘柄や特定資産の価格の動向を予測出来るという幻想を捨てた先に確実な投資はちゃんと存在します。

なら、全預金を米国のインデックスに投資すればと言っているのではありません。これはアメリカの株式が確実に上昇するという幻想に囚われているので、本当の意味での分散投資ではありません。ついでに下がったときに買えば儲かるなんてのも嘘です。

まず自分個人の生活で収入と出費の収支がプラスで自然にお金が貯まる状態にあるというのが大前提です。その状態にない人は倹約に勤め、自らのキャリアに投資すべきです。借金が有るのに投資に手を出す、あるいは借金をしてまで投資するなんて言語道断です。

で、不測の事態に備えての手持ちの現金預金が充足しているし法律によって優遇されている税制や年金や保険をフルに活用してそれでもお金が余っている。日本の場合は不動産の価格動向は不確定なのでみんな家を買えとは勧めませんが、会計学的には家賃はリース、つまり借金の一形態と見なされるので、自宅を余裕で買えるだけの頭金は充分にあって、もしマイホームを買うならローンの支払いもそこそこに楽勝の状態でなければ、元本保障のない投資が行えるとは言えないと思います。

それでお金が余っているという境地に達したのなら証券のインデックス、しかも日本の資産だけでなく海外にも分散してという感じになります。金融工学というか単なる統計ですと投資は増額すればそれだけでリスクが増えるんですが、一方で統計的に同方向に連動していない資産に分散すればするほどリスクは減るので、リスクレスで投資額を増やせる魔法の投資、「分散投資はただ飯」という格言まであります。

全体的な原則として収支が黒字で資金総額が大きい程にエンゲル係数と同じで現金が資産に占める割合は減っていき、さらに長期を見据えた定期や保険による預金、そして次に自国国債。ここまでが元本保証があると見せる預金。で、これを越えると社債、株式、不動産、金、暗号通貨という順にリスクの高い投資になりますが、インデックスの分散投資で不確定要素を軽減できます。海外資産は為替レートの変動リスクがプラスアルファされるのでさらにリスクは高めになります。

何度も言いますが、銘柄とか日本や米国経済の動向とか円ドルの動向を予想してなんて幻想は捨てて下さい。そんなのが予想できると思ってお金を動かしている人の殆どは素人です。ついでに、特定の銘柄や資産を勧めるような連中は半ば詐欺師と思って構いません。例で言えば「ドル資産が魅力」とか「不動産の優良物件は手堅い」なんてもっともに聞こえるようなことを言うような連中です。場合によっては悪意があるのではなく本人が自分の言っている幻想を信じている場合もあるのは確かですが、もし業界人だったら勉強不足か下心ありでの発言です。

で、お金に余裕がある人は素人でもなぜか投資でも儲かることが多いんです。なぜかというとその様な人は既に資産の分散を知らずにやってしまっているのでその段階でリスクが高い投資に手を出してもそれが自然に資産の更なる分散拡大になるからです。適当に純金を買ってたら株式市場が急落したときに金が高騰してちょぼちょぼだったとか逆に暗号通貨を市場のピークで買っちゃったけど、暗号通貨が暴落した時に既にたくさん保有していた安全資産の値段がちょこっと上がって全体的には損得を相殺みたいな感じです。金や暗号通貨の価格の個別動向の予測なんて必要はありません。

あと、贔屓にしているブランドの株主優待目当てに株を持ってるとか海外旅行を毎年するからドルの預金を持ってるとか。ちょっと便利だから「別」荘をというなら全部が分散投資になります。儲かることが目的でない人ほど確実に、そして勝手に資産を増します。一方で現金預金を株式や貴金属や暗号通貨なんかに全額投資するような人は時間と共に資産をほぼ確実に目減りさせていきます。レバレッジなんて入れて投資する人なんて大抵の場合は一瞬でパアです。

ついでにもう一つ大事な認識は「確実」な銀行預金だけだとインフレで確実に目減りするということです。インフレと利子の差額が3%だと30年で約5割目減りします。更に国債が銀行預金や定期預金の次に手堅いと思っていたら今回の利上げで国債の時価評価額が暴落したのも記憶に新しいのではないのではないでしょうか。だから株などの生産資産へお金を振るのはインフレのリスクに対するヘッジにもなりますのでポートフォリオのバランスが取れている場合は現金だけで資産を持つよりもリスクは低いんです。つまり、一つの資産形態に集中しているならその特定資産である現金や国債や不動産や米国株インデックスが確実という幻想に囚われていることになります。リスクというのは大まかにいって流動性(不測の事態で資金ショート)、信用(預金先の銀行や国の不渡りも含む)、相場(時価評価額の変動)、金利(債権評価額の変動からローン返済額の値上がりまで)、インフレ(預金の実質目減り)、国別(fx、国際情勢、政府収支等)など、挙げていったらキリがありません。とにかく手数料や手間のコスパが見合う限り資金を分散させるのが正しい資産運営です。

投資は預金の延長と考えて、その預金資産のリスクが分散されていればいるほどチョボチョボと、しかし確実に資産は増えていきます。己の無知を知った先に最強の悟りがあるんです。

Takashiさんのプロフィール写真

社会的価値は同じです。

ですが、個人的な価値は別物です。

使い方に差がでるでしょ。


有名な話でこれを思い出します。

社会的価値は同じです。

ですが、個人的な価値は別物です。

使い方に差がでるでしょ。


有名な話でこれを思い出します。

大熊 真春さんのプロフィール写真

あなたがすでに富裕層であるなら別ですが、そうでないなら投資で稼ぐ方法はありません。

世間で「投資」と呼んでいるものの多くは実際には「投機」です。ここのところは理解しているでしょうか。

わかりやすい例で言います。

株を持って得られる配当金をもらうのは投資、株を安い時に買って高い時に売る差益で稼ぐのは投機です。

不動産を持って家賃で稼ぐのは投資、不動産が値上がりしたら売って差額を稼ごうとするのは投機です。

投機は、広い範囲、長い期間でならして考えると「損」をします。投入したお金より得られるお金のほうが少ないです。

「投資用」の商品を売り買いするときに手数料がかかる分、商品の持ち主は損します。

宝くじをたくさん買えば買うほど、得られる当選金は確率的に期待値に近づきます。10億円分買ってしまうと当たって返ってくるのは50%の5億円程度です。

みんなが外れてくれないと宝くじ売り場のおばちゃんの給料は出ないでしょ?

「投機ではない投資」で稼ぐにはアパート一棟くらいの優良な物件を無借金で持つのが一番手軽だと思います。数千万円~1億円程度の現金は欲しいですね。

そこまでの財産がない状況なら、現実的な投資方法は存在しません。

Mori Youichiさんのプロフィール写真

不動産投資でFIREしたものの、生活のリズムを失って会社員生活に戻った人、個人事業主としてまた労働を始めた人を何人か知っています。

もちろん投資家として時間に縛られない生活や海外移住など自由なライフスタイルを楽しんでいらっしゃる方も何人も知っています。

どんなライフスタイルを取るかは、その人の向き・不向きや個人の価値観・感覚的なところが大きいと思いますが、結局人は「心地良いと感じられるところ」に戻るモノなんだなぁと感じています。

「投資家ばかりになって労働者がいなくなったら」という考えについても答えは人によると思いますが、投資家の仕事は「リスクを取って労働者の仕事を生み出すこと」なので、逆に「投資家がおらず、会社も雇用主も存在しなかったら(つまり「就職して給料を稼ぐ」という方法が無かったら)労働者はどうやってお金を稼ぎますか?」と伺いたいです。

ビジネスや投資の世界に正解はなく、リスクを取り失敗しながら正解を探す姿勢が求められます。そしてこれは学校教育の弊害だと私は考えていますが、多くの労働者は「失敗を恐れ正解を求める」ように思考をプログラミングされています。

世の中には様々な価値観・思想を持つ人がいますが、皆さん自分の価値観に沿った「心地よいと感じられるところ」にいるんです。世の中の全員が「安心・安全・安定」を捨てて、失敗を恐れずリスクを取らなければならない投資家の世界に来たがるとは思えま

不動産投資でFIREしたものの、生活のリズムを失って会社員生活に戻った人、個人事業主としてまた労働を始めた人を何人か知っています。

もちろん投資家として時間に縛られない生活や海外移住など自由なライフスタイルを楽しんでいらっしゃる方も何人も知っています。

どんなライフスタイルを取るかは、その人の向き・不向きや個人の価値観・感覚的なところが大きいと思いますが、結局人は「心地良いと感じられるところ」に戻るモノなんだなぁと感じています。

「投資家ばかりになって労働者がいなくなったら」という考えについても答えは人によると思いますが、投資家の仕事は「リスクを取って労働者の仕事を生み出すこと」なので、逆に「投資家がおらず、会社も雇用主も存在しなかったら(つまり「就職して給料を稼ぐ」という方法が無かったら)労働者はどうやってお金を稼ぎますか?」と伺いたいです。

ビジネスや投資の世界に正解はなく、リスクを取り失敗しながら正解を探す姿勢が求められます。そしてこれは学校教育の弊害だと私は考えていますが、多くの労働者は「失敗を恐れ正解を求める」ように思考をプログラミングされています。

世の中には様々な価値観・思想を持つ人がいますが、皆さん自分の価値観に沿った「心地よいと感じられるところ」にいるんです。世の中の全員が「安心・安全・安定」を捨てて、失敗を恐れずリスクを取らなければならない投資家の世界に来たがるとは思えません。

Masanori Sutoさんのプロフィール写真

無理だね。投資しないことを推奨する。

そんなモチベーションで成功した人、見たことない。

テニスだって、

スキーだって、

どんなスポーツだって、

好きか、そこを極めようとする意思がないと

うまくいくはずがない。当たり前の話。

投資はそんじゅそこらのスポーツより習得が困難だぞ。

簡単に投資で儲かる、

ほったらかしで儲かる、

そんな視点で追い求める人が多すぎ。

甘すぎw

短期でうまくいっても、中長期で絶対失敗するって。

道をなんとなく散歩してて気づくと高尾山にいるのはまだしも、富士山頂上とかキリマンジャロ山頂にいるとは絶対ない。当たり前。

目指す頂きはそれなりの気合と準備が必要だろうに。

やめたほうがいいぞー。マジで。

なめてかかってうまくいきことなんて世の中にはない。

真剣に取り組んでも失敗する。足を折っても再開するくらい熱中できないならそもそもセンスないからやめたほうがいいい。

やめときな、マジで。

もっとはっきりいってみようか。

君が買うつまり誰かが買う、君が売る誰かが買う。

君と相対する相手は アラブの石油王だったり機関投資家だったりする、これ事実。

株式市場、金融市場はサッカーでいうJ1,jJ2,J3じゃない。

金融市場はバトルロワイヤル。

そんな魑魅魍魎の世界で中途半端な気持ちで相対して勝てるわけない、やめときなマジで。

無理だね。投資しないことを推奨する。

そんなモチベーションで成功した人、見たことない。

テニスだって、

スキーだって、

どんなスポーツだって、

好きか、そこを極めようとする意思がないと

うまくいくはずがない。当たり前の話。

投資はそんじゅそこらのスポーツより習得が困難だぞ。

簡単に投資で儲かる、

ほったらかしで儲かる、

そんな視点で追い求める人が多すぎ。

甘すぎw

短期でうまくいっても、中長期で絶対失敗するって。

道をなんとなく散歩してて気づくと高尾山にいるのはまだしも、富士山頂上とかキリマンジャロ山頂にいるとは絶対ない。当たり前。

目指す頂きはそれなりの気合と準備が必要だろうに。

やめたほうがいいぞー。マジで。

なめてかかってうまくいきことなんて世の中にはない。

真剣に取り組んでも失敗する。足を折っても再開するくらい熱中できないならそもそもセンスないからやめたほうがいいい。

やめときな、マジで。

もっとはっきりいってみようか。

君が買うつまり誰かが買う、君が売る誰かが買う。

君と相対する相手は アラブの石油王だったり機関投資家だったりする、これ事実。

株式市場、金融市場はサッカーでいうJ1,jJ2,J3じゃない。

金融市場はバトルロワイヤル。

そんな魑魅魍魎の世界で中途半端な気持ちで相対して勝てるわけない、やめときなマジで。

NYYNさんのプロフィール写真

それは投資ではなく投機だからです。英語だと投資=Investmentと投機=Speculationと全然言葉が違うのに対し、日本語では同じ「投」という文字が含まれているから混同されるのでしょうね。

投機は売りと買いの予想で取引するので博打に近いです。

本来の意味の投資は企業の利益と成長を求めて長期で保有することで、企業へ資金提供することを言います。

「勝ち負け」と考える時点で投機的ですね。買いを入れるときに利確ポイントを決めることも投機的です。

こういう考えの人の殆どは、「下がったときに買って上がったところで売る」ことができないからです。下がったら悲観して売っちゃうんです。高いのを見て「みんなが買ってるから上がる」と思って買っちゃうんです。

市場原理は逆で、買いが多くても売りが少なければそれ以上は上がりません。

星 青いさんのプロフィール写真

持っている資金や、うまく借金できる能力、労働で得られる賃金次第だと思います。

例えばキャッシュで10億でも持ってるなら、米国株で5%配当の株を分散して買えば

税金10%+20%取られても3,500万程度の年収になります

米国債でも2年物で2.5%ですから年収2,500万から税金を差し引いた年収

1番大きいのは税金を節税出来るかどうかなんですが、サラリーマンだとほぼ無理です

自分の経験で言えば、労働者オンリー時代は手取りで年収400万程度でしたが

労働+投資に変えてから、去年は手取りで年収1,500万程度ありました

余程の優良企業でないかぎりは、個人事業家や個人投資家のが効率いいと思います。

Quora Userさんのプロフィール写真

経済成長率より資本収益率が高いってのは、

時間を労働に充てるより、投資活動するほうが実入りが良いって話ではないです。

ナカガワ タケオさんのプロフィール写真

おかしくないですね。

中野 浩太郎さんのプロフィール写真

まず、いくら儲けたいかですね。

どのような投資でも、1万円を100万円にするような方法はありません。

基本的に、種銭の大きさです。

例えば、1億円の種銭があれば、年利1%で100万円の利息が付きます。

昔は、普通預金でも6%とかあったので、銀行に預けとくだけで、600万円も儲けるなんて事も出来ました。

そう言う意味では、金持ちが有利な訳です。

私も、バブルの頃は、株、外貨預金、金などもしましたが、最終的には、2011年の3.11の東北大震災で、東電の株でやられました。

当時は、日本で一番損したオヤジ?と言う事で、TVに出たほどです。

今後も、コロナ問題でどうなるか分かりません。

識者の間では、9月に大暴落があるだろうと言われています。

今は、金が、値上がりして7千円程度になっていますが、今から買っても高値づかみでしょう。私も、金は、以前から積み立てで持っていますが、どうしようか迷っていますね。

画像は、私がTVに出たときのモノです。

まず、いくら儲けたいかですね。

どのような投資でも、1万円を100万円にするような方法はありません。

基本的に、種銭の大きさです。

例えば、1億円の種銭があれば、年利1%で100万円の利息が付きます。

昔は、普通預金でも6%とかあったので、銀行に預けとくだけで、600万円も儲けるなんて事も出来ました。

そう言う意味では、金持ちが有利な訳です。

私も、バブルの頃は、株、外貨預金、金などもしましたが、最終的には、2011年の3.11の東北大震災で、東電の株でやられました。

当時は、日本で一番損したオヤジ?と言う事で、TVに出たほどです。

今後も、コロナ問題でどうなるか分かりません。

識者の間では、9月に大暴落があるだろうと言われています。

今は、金が、値上がりして7千円程度になっていますが、今から買っても高値づかみでしょう。私も、金は、以前から積み立てで持っていますが、どうしようか迷っていますね。

画像は、私がTVに出たときのモノです。

Quora Userさんのプロフィール写真

どちらの方が儲かるか?を出発点に考えた場合。

起業することも投資の一つの選択であると思います。

そうすると、断然、投資一択なんですよね・・

何故って?起業するとき、資金はおーるいん。なわけです。それが最大効率だからです。

しかし起業という選択を外し、投資だけに専念するなら、今もってる資産または今後(貯める)の資産を分散して投資できるのでリスクヘッジできます。

あらゆる意味で儲けやすいです。

儲けるだけなら、投資を強くお勧めするし、特にやりたいこともないのに起業する。という方には最初の登竜門として、株でもFXでもなんでもいいので投資でお金を増やす事を強くお勧めしています。

そこで利益がとれないくらいなら起業しても恐らく失敗します。

でも儲ける為じゃなくて、xxをやりたい!という人には全然違うアプローチで説明しますけどね。そこは注意ね。あくまで儲ける為だけなら。限定の考え方です。

Quora Userさんのプロフィール写真

投資と言っても、広い意味では自分に投資する・・スポーツの練習をする、器具を書く、良いパソコンを買う、資格の学校に通うなどがあるし、通常は不動産、株とか金とかを買う‥と言うことですね。

質問者様が後者の意味で質問されたという立場でお答えします。ある意味下世話な話になります。

ロバート・キヨサキ殿によると収入のパターンには4つのパターンがあります。詳細は調べていただきたいのですが、一番儲からないのがサラリーマン、儲かるのが投資家と言う奴です。

あなたの大事な”資”産を一旦他人に”投”げて、働いてもらう。すると、あなたの代わりに稼いでくれるのです。自分が働くよりも効率よく稼いでくれる・・と言うわけです。そりゃ、あなたは一切仕事をしないのですから。つまり不労所得です。

それがどんな意味があるかというと、仕事をしなくても収入になるから余裕が生まれます。古来、余裕があるところに文化が生まれます。

質問者さんも不労所得が沢山あれば、あくせく働かなくとも、旅行したり、小説を書いたり、絵を描いたり、音楽や研究などにエネルギーがを注げます。私も多少その恩恵にあずかっています。

なお、投資にはインカムゲイン(株の配当、家賃収入)とキャピタルゲイン(株の値上がり、不動産の価格上昇)があります。通常、不動産はインカムゲインがメイン、株はほとんどの方がキャピタルゲインで収益を狙います。不動産のキャピタルを狙う人はプロ中の

投資と言っても、広い意味では自分に投資する・・スポーツの練習をする、器具を書く、良いパソコンを買う、資格の学校に通うなどがあるし、通常は不動産、株とか金とかを買う‥と言うことですね。

質問者様が後者の意味で質問されたという立場でお答えします。ある意味下世話な話になります。

ロバート・キヨサキ殿によると収入のパターンには4つのパターンがあります。詳細は調べていただきたいのですが、一番儲からないのがサラリーマン、儲かるのが投資家と言う奴です。

あなたの大事な”資”産を一旦他人に”投”げて、働いてもらう。すると、あなたの代わりに稼いでくれるのです。自分が働くよりも効率よく稼いでくれる・・と言うわけです。そりゃ、あなたは一切仕事をしないのですから。つまり不労所得です。

それがどんな意味があるかというと、仕事をしなくても収入になるから余裕が生まれます。古来、余裕があるところに文化が生まれます。

質問者さんも不労所得が沢山あれば、あくせく働かなくとも、旅行したり、小説を書いたり、絵を描いたり、音楽や研究などにエネルギーがを注げます。私も多少その恩恵にあずかっています。

なお、投資にはインカムゲイン(株の配当、家賃収入)とキャピタルゲイン(株の値上がり、不動産の価格上昇)があります。通常、不動産はインカムゲインがメイン、株はほとんどの方がキャピタルゲインで収益を狙います。不動産のキャピタルを狙う人はプロ中のプロ(デベロッパーです)、株で配当だけ良い・・という人は余裕のある人です。

Seiya Isさんのプロフィール写真

完全なる独断と偏見で、ひどい言い草ではあるのですが、パチンコしたほうがマシな人はこの人ぐらいしか思いつきません。

脚注

完全なる独断と偏見で、ひどい言い草ではあるのですが、パチンコしたほうがマシな人はこの人ぐらいしか思いつきません。

脚注

Quora Userさんのプロフィール写真

お金持ちのお金を、棺桶に入れてもあの世に持っていけませんよと説いて、金持ちが生きてる間に使い切らせる商売のほうが儲けられると思います。

死んでもなお金を残そうと躍起の人も多いのは事実で、それが子孫の為だったり、贅沢が肌に合わないと様々な理由はあるのでしょうが、経済を回しに回している富裕層絡みのビジネスは相当の規模があります。

いずれにしても、金持ちを笑顔にするビジネスが儲かるでしょうね。

一方で貧乏人から搾取するように貧乏人が頼らざるを得ない衣食住のビジネスが、薄利多売で大規模ビジネスが基本です、ですから庶民向けで儲けた大金持ちから搾取するビジネスがあるのですが、これは大規模ビジネスでなくて大丈夫です、小規模、少数、プレミアのブランドや手厚いサービスを高収益に高額で提供すれば良いのです、ですから小組織にとっては富裕層向けのビジネスは旨みがあるのでしょう。

金融商品や投資も例外ではないですね、10万人から10億を集めるビジネスより3人から200億円集めるビジネスの方が手っ取り早いです。

Sada Junichiさんのプロフィール写真

可能です。

「投資が好きではない」というのは「リスクは全く取りたくない(=リスク許容度が限りなく低い)」と受け取りました。そんなあなたにオススメなのが個人向け国債

です。

投資が好きではない人にあまりクドクドと説明するのも申し訳ないので、個人向け国債(変動金利型満期10年)の特徴を簡単にお伝えしますと、

  • 元本割れリスクなし
    • 日本在住の人にとっては、日本国債はリスクフリー商品とみなされています。
    • 1年間保有すれば、財務省が元本で買い戻すことが保証されているため、元本割れリスクはありません
  • 1万円から購入可能
  • 年率0.05%が保証されている
    • 「巷でマイナス金利が~」などのニュースが飛び交っていますが、個人向け国債はそのような話と無縁です。

このように、個人向け国債は「リスクを全く取りたくない」という投資嫌いの方にも自信を持ってオススメ出来る、個人投資家にしか許されていない素晴らしい商品です。

ちなみに低金利環境下があと10年続いた場合

、で個人向け国債(変動金利型満期10年)に投資した場合、100万円投資した場合は毎年500円の利息がつき、その中から102円税金で差し引かれますので計3,980円儲けることが出来ます

銀行の利息と比べると非常に魅力的だとは思いますがいかがでしょうか?尚、これ以上の儲けを求めるようになると何らかのリスクを負うことになります。

脚注

可能です。

「投資が好きではない」というのは「リスクは全く取りたくない(=リスク許容度が限りなく低い)」と受け取りました。そんなあなたにオススメなのが個人向け国債

です。

投資が好きではない人にあまりクドクドと説明するのも申し訳ないので、個人向け国債(変動金利型満期10年)の特徴を簡単にお伝えしますと、

  • 元本割れリスクなし
    • 日本在住の人にとっては、日本国債はリスクフリー商品とみなされています。
    • 1年間保有すれば、財務省が元本で買い戻すことが保証されているため、元本割れリスクはありません
  • 1万円から購入可能
  • 年率0.05%が保証されている
    • 「巷でマイナス金利が~」などのニュースが飛び交っていますが、個人向け国債はそのような話と無縁です。

このように、個人向け国債は「リスクを全く取りたくない」という投資嫌いの方にも自信を持ってオススメ出来る、個人投資家にしか許されていない素晴らしい商品です。

ちなみに低金利環境下があと10年続いた場合

、で個人向け国債(変動金利型満期10年)に投資した場合、100万円投資した場合は毎年500円の利息がつき、その中から102円税金で差し引かれますので計3,980円儲けることが出来ます

銀行の利息と比べると非常に魅力的だとは思いますがいかがでしょうか?尚、これ以上の儲けを求めるようになると何らかのリスクを負うことになります。

脚注

Takashiさんのプロフィール写真

前段は分からないでもないです。

労働者が労働を売って富を得るよりも資本家が投資をして富を得る方が有利であるため、富を得ることについて資本家は比較優位があります。

では労働者は働くべきではありませんか?

しかし、どうして結論がコレなの????

意味不明。

あんな

資本家と労働者の違うを言えば

  • 労働者は自分の労働で付加価値を生み出す。
  • 資本家は資本を利用して他人の労働で付加価値を生み出す。

分かる?

どっちも付加価値の源泉は労働なのよ。

だから、あなたのように捻くれて「俺もう働かない」ってなったら、世の中の付加価値創造が停止するのよ。

そうなれば労働者も資本家も共倒れじゃん。

例えて言えば、船乗り(労働者)、船長(資本家)がいて、船乗りが「船長は命令ばかりで自分で漕がない、俺はもう怒った!」で誰も漕がなくなったら船はどうなるの?

漂流して遭難したり暗礁に乗り上げてしまうことになるんですよ。

分 か り ま す か ?


ま、「資本家は他人を使役して楽してズルい!」とか罵りたくなる気持ちは分かりますよ。

じゃ、近代資本主義的なものを否定して、全部、自分の体だけでそれぞれ労働しようとなったらどうなるのさ。

工場みたいな設備を使った大量生産ができなくなるのよ。

今みたいな便利で安いものは消え失せるのよ。

分 か り ま す か ?

労働者も資本家も平等に苦しもう!としたらこうなるのよ

分 か り ま す か ?

どっちがいいんですか?

前段は分からないでもないです。

労働者が労働を売って富を得るよりも資本家が投資をして富を得る方が有利であるため、富を得ることについて資本家は比較優位があります。

では労働者は働くべきではありませんか?

しかし、どうして結論がコレなの????

意味不明。

あんな

資本家と労働者の違うを言えば

  • 労働者は自分の労働で付加価値を生み出す。
  • 資本家は資本を利用して他人の労働で付加価値を生み出す。

分かる?

どっちも付加価値の源泉は労働なのよ。

だから、あなたのように捻くれて「俺もう働かない」ってなったら、世の中の付加価値創造が停止するのよ。

そうなれば労働者も資本家も共倒れじゃん。

例えて言えば、船乗り(労働者)、船長(資本家)がいて、船乗りが「船長は命令ばかりで自分で漕がない、俺はもう怒った!」で誰も漕がなくなったら船はどうなるの?

漂流して遭難したり暗礁に乗り上げてしまうことになるんですよ。

分 か り ま す か ?


ま、「資本家は他人を使役して楽してズルい!」とか罵りたくなる気持ちは分かりますよ。

じゃ、近代資本主義的なものを否定して、全部、自分の体だけでそれぞれ労働しようとなったらどうなるのさ。

工場みたいな設備を使った大量生産ができなくなるのよ。

今みたいな便利で安いものは消え失せるのよ。

分 か り ま す か ?

労働者も資本家も平等に苦しもう!としたらこうなるのよ

分 か り ま す か ?

どっちがいいんですか?

感情に支配されずに冷静になって自分の頭で考えましょう。


マルクス経済なんかが労働者の悲哀を扱うんですが、それでも資本主義のシステムの利点をしっかり認識している。

せめて、こういうのをちゃんと勉強しましょうよ。

そしてミクロ経済学やマクロ経済学も原論レベルは読みましょう。

(ただし、やりすぎ厳禁)


てかさ

現代日本人の労働なんてハッキリ言ってヌルゲーじゃん。

めっさ守られている。

勤務時間が長い様で実は密度が低い

労働生産性が低い

テキトーにのらりくだりダラダラやっているだけ。

こんな労働で厳しい!キツイ!辛い!とかさ

かつての本当に苦しんだ先人たちに怒られますよ。


なんか質問文からも、追い詰められたような悲哀を感じないんですよ。

  • 資本家(゚д゚)ウマーできていいな
  • 俺も資本家の家に生まれれば楽できたはずなのにな
  • 親ガチャ外れた

みたいな印象を受けるんですけど…

そうやって他人を羨んで後ろ向きに生きるよりも

自分の与えられたものを存分に活用して、慎ましく幸せに生きればいいと思いますよ。

嫌味で言う訳じゃないですが

年収が高くなっていっても幸せは全く比例しません。

食べているものや飲んでいる酒はそんなに変わりません。

てか、日本には安くて高品質なもので溢れている。

高級レストランとかむしろ合わない。

だから、資本家を羨んでも無意味なように思いますけどね。

田原 直樹さんのプロフィール写真

それは利益の適性な配分を図る法制度を設けることだと思います。会社経営者は,投資家の利益を第一に図れば株式市場から評価され,従業員や消費者の利益を考慮して投資家の利益を軽視する場合には評価されないという単純な株主利益論に立てば,経営者はどこまでいっても,株式市場で高い評価を受けるために,会社所有者たる株主利益を最優先した経営政策をとることになるでしょう。それに対し,会社制度や法人税制度などの諸般の政策において,労働者への配分率を高めることを促進する優遇政策を採用すべきであると思います。確かに,企業の社会的責任を重視する立場では,株主利益のみではなく,従業員,消費者のみならず,最近ではSDGsを重視する企業を評価する傾向もないわけではありませんが,経営が安定した大きな企業を含めて,現時点の法制度でやはり,人件費を純然たる経費とみて,その削減を得意とする経営者を高く評価する傾向が強いといえます。中小企業支援策などの策定においては,行政等の支援策は,純利益の多寡のみではなく一般従業員への人件費も社会的に意味のある出費とみて,労働配分率の多い企業を評価する傾向も強まっています(当然継続性を害しない程度の配分率であることは求められていますが)。今後は効率的な労働を求めつつ,労働配分率を高める努力を公式に支援する制度,税制が重要であると思います。

Senna Geeさんのプロフィール写真

まず信託とは何かを知ることは、信託投資の核心原則は総じて“人に頼まれ、代人投資信託”である。依頼者の受託機関に対する信頼に基づいて,その合法的に所有している財産を受託機関に委託し,依頼者の意思に応じて,受益者の利益又はわざわざ目的のために管理又は処分を行う行為である。

これから投資信託の良さをご紹介します。
1、信託の“独立性”

1つ目は依頼者と受益者が互いに独立していること,すなわち依頼者が破産,清算,さらには死亡にかかわらず,受益者の収益権に影響を与えないことである。第二は,信託プロジェクト自体が互いに独立しており,1つのプロジェクトに問題が生じ,他のプロジェクトの支払に影響を与えないことである。第三は、信託資産と信託会社が独立しており、信託会社が倒産しても、信託財産は他の資産管理者に任せて管理を継続することができることである。信託の独立性は、他の投資手段に比べて、投資家にとって、自分の資産をよりよく計画·隔離することができる。

2、リスクが低く、収益が同期銀行投資信託より高い。

収益は,現在市販されている信託は一般に年化6.8%~8.5%の水準であり,個別項目は10%の経年化が可能である。同期銀行の非保本投資信託の収益は約5%前後であり、信託の収益は銀行投資信託よりはるかに高いことが分かる。

リスクについては、信託会社は銀行と同様に銀保監会の監督を受けており、信託業協会のデータによると

まず信託とは何かを知ることは、信託投資の核心原則は総じて“人に頼まれ、代人投資信託”である。依頼者の受託機関に対する信頼に基づいて,その合法的に所有している財産を受託機関に委託し,依頼者の意思に応じて,受益者の利益又はわざわざ目的のために管理又は処分を行う行為である。

これから投資信託の良さをご紹介します。
1、信託の“独立性”

1つ目は依頼者と受益者が互いに独立していること,すなわち依頼者が破産,清算,さらには死亡にかかわらず,受益者の収益権に影響を与えないことである。第二は,信託プロジェクト自体が互いに独立しており,1つのプロジェクトに問題が生じ,他のプロジェクトの支払に影響を与えないことである。第三は、信託資産と信託会社が独立しており、信託会社が倒産しても、信託財産は他の資産管理者に任せて管理を継続することができることである。信託の独立性は、他の投資手段に比べて、投資家にとって、自分の資産をよりよく計画·隔離することができる。

2、リスクが低く、収益が同期銀行投資信託より高い。

収益は,現在市販されている信託は一般に年化6.8%~8.5%の水準であり,個別項目は10%の経年化が可能である。同期銀行の非保本投資信託の収益は約5%前後であり、信託の収益は銀行投資信託よりはるかに高いことが分かる。

リスクについては、信託会社は銀行と同様に銀保監会の監督を受けており、信託業協会のデータによると、2019年の信託業全体のリスクは上昇傾向にあるが、これは主に監督管理部門がリスク排除の力と頻度を強化し、これまで隠れていたリスクがより十分に暴露されたためであり、増分リスクの加速上昇を意味するものではない。

3、投資分野が広い。

信託投資ルートは非常に広く、現在よく見られるのは政信類、不動産類があり、商工企業類への信託も選択でき、投資家は自分の得意な分野と経験を結合して、適切な項目を選択することができる。

これから信託の欠点をご紹介します。

1、投資のハードルが高い。

100万からの投資を除いて、信託の適格投資家は単位純資産が1000万元以上、個人金融資産が300万元を下回らない、あるいは最近3年間の個人の年平均収入が50万元以上の人である。実際,信託には大少額マッチングの要求があるため,一部の信託が300万以上でなければ入ることができず,敷居がさらに高くなっている.。信託は“お金持ちの選択肢”に決まっている。

2、投資周期が長く、流動性が悪い。

信託の強い独立性により信託存続期間は、“信頼−委託”の関係を変えることができず、投資家が信託にお金を投入した後、プロジェクト存続期間中に信託会社は契約のみで収益を支払い、途中退出の要求を受け付けない。現在の信託の周期は1~3年が多く,2年期以上が多く,投資家が信託に投資するためのお金は,数年以内に発動しようとしない資産でなければならないことが分かる。

3、専門性が比較的強い。

信託会社は発展の原因により、通常直売能力が限られており、カスタマーサービスシステムも極めて不完全であり、投資家は通常第三者代理販売機関を通じて各信託プロジェクトを具体的に理解している。信託プロジェクトの詳細は通常,調報告書に記載されているが,調調報告専門用語が多く,紙面が長く,一般投資家が完全に把握することは困難である。(おすすめ読書:投資家が信託商品を購入するには何を見ますか?)。

上で紹介した“信託投資にはどのようなメリットがありますか?どんな欠点があるのでしょうか?“。私の紹介で信託のメリットや欠点を初歩的に知ることができるのではないでしょうか。どの投資も収益とリスクが併存しており、信託投資も除外されていないので、皆さんは信託を購入する際に必ず信託会社や信託製品を選んで、見計らってから購入しなければなりません

Shigeyoshi Uedaさんのプロフィール写真

統計学を勉強するとわかりますが

簡単に説明します

ほぼ50%の勝率(ではありませんが仮に) でほんの少し手数料があるとして

期待値が49.9% のことに お金をかけるとします。

これをすごく長い時間繰り返すと、どうなるかというと 100%破産するのです。 中学の確率論くらいの知識しかなくてもこれはわかると思います。

RISK OF RUIN (破産確率) という統計の基礎の基礎の知識ですが

では 投資をやるのは馬鹿か? というと

経済が成長しているときは、馬鹿ではありません。

しかし、経済を動かしている人でなければわかりませんので、やはりリスクは大きいです。 安全な投資をするための 複合的な分析をする ポートフォリオ が35年ほど前にマサチューセッツ工科大学で開発されたのですが、これも今では、基礎の基礎です。

<<<お答えですが、今の経済状態で、特に日本で、株をやるのは、かなり危険です。 35年前のテクも使わないで、PCの画面やTVとにらめっこして投資を勉強するなんていってる人の話を信じちゃ駄目です。

私は、ちゃんと儲けてますよ、という人もいます。 それは 単に 十分に長い時間投資をしてないから上振れ(分散 を SWIN といいます。 上に振れてる運のいい状態です。)しているだけで、長くやれば破産します。でも お金が仮に 1000万あって 10万単位で色々やってるのでしたら、それはなかなか破産しません

統計学を勉強するとわかりますが

簡単に説明します

ほぼ50%の勝率(ではありませんが仮に) でほんの少し手数料があるとして

期待値が49.9% のことに お金をかけるとします。

これをすごく長い時間繰り返すと、どうなるかというと 100%破産するのです。 中学の確率論くらいの知識しかなくてもこれはわかると思います。

RISK OF RUIN (破産確率) という統計の基礎の基礎の知識ですが

では 投資をやるのは馬鹿か? というと

経済が成長しているときは、馬鹿ではありません。

しかし、経済を動かしている人でなければわかりませんので、やはりリスクは大きいです。 安全な投資をするための 複合的な分析をする ポートフォリオ が35年ほど前にマサチューセッツ工科大学で開発されたのですが、これも今では、基礎の基礎です。

<<<お答えですが、今の経済状態で、特に日本で、株をやるのは、かなり危険です。 35年前のテクも使わないで、PCの画面やTVとにらめっこして投資を勉強するなんていってる人の話を信じちゃ駄目です。

私は、ちゃんと儲けてますよ、という人もいます。 それは 単に 十分に長い時間投資をしてないから上振れ(分散 を SWIN といいます。 上に振れてる運のいい状態です。)しているだけで、長くやれば破産します。でも お金が仮に 1000万あって 10万単位で色々やってるのでしたら、それはなかなか破産しません。大勝する時もあります。しかし仮に機械で自動的に200年300年同じ投資をしていれば破産する確率は高いです。

Mori Youichiさんのプロフィール写真

基本的に投資は「割合(利回り:%)」で考えるモノなので、金額の多寡は問題ではないです。

逆に100億円あっても儲からない人は儲かりません。(損をする)

もっともあまりにも元本が少なければ、目的とする資産が買えないこともあるので、ある程度の自己資金は必要かもしれません。

でも「儲けられる投資家」は「元本ゼロ」からでもお金を作り出すので、極論すれば「お金はいらない」とも言えます。

儲かるか儲からないかは自己資金の多寡ではなく、「投資家の手腕次第」という事です。

あとついでに「儲かる」という点で注意してもらいたい事があります。

例として不動産投資を挙げます。

Aさんが1000万円で不動産を購入して、それを賃貸して年5%の利益を得たとしましょう。この年間50万円の運用益の事を「インカムゲイン」と呼びます。

Aさんは「儲かった儲かった、俺も立派な不動産投資家だ」と喜んでいました。

3年後、Aさんは「150万円(50万円×3年分)のインカムゲイン」を得た時点で不動産を売却したくなりました。

ところが不動産市場が低迷しておりAさんの不動産は800万円でしか売却出来ませんでした。「200万円の売却損(800万円-1000万円=-200万円)」です。この売却損を「キャピタルロス」と呼びます。(逆に売却益であれば「キャピタルゲイン」と呼びます)

Aさんはインカムゲインで150万円儲けましたが、200万円のキャピタルロスが発

基本的に投資は「割合(利回り:%)」で考えるモノなので、金額の多寡は問題ではないです。

逆に100億円あっても儲からない人は儲かりません。(損をする)

もっともあまりにも元本が少なければ、目的とする資産が買えないこともあるので、ある程度の自己資金は必要かもしれません。

でも「儲けられる投資家」は「元本ゼロ」からでもお金を作り出すので、極論すれば「お金はいらない」とも言えます。

儲かるか儲からないかは自己資金の多寡ではなく、「投資家の手腕次第」という事です。

あとついでに「儲かる」という点で注意してもらいたい事があります。

例として不動産投資を挙げます。

Aさんが1000万円で不動産を購入して、それを賃貸して年5%の利益を得たとしましょう。この年間50万円の運用益の事を「インカムゲイン」と呼びます。

Aさんは「儲かった儲かった、俺も立派な不動産投資家だ」と喜んでいました。

3年後、Aさんは「150万円(50万円×3年分)のインカムゲイン」を得た時点で不動産を売却したくなりました。

ところが不動産市場が低迷しておりAさんの不動産は800万円でしか売却出来ませんでした。「200万円の売却損(800万円-1000万円=-200万円)」です。この売却損を「キャピタルロス」と呼びます。(逆に売却益であれば「キャピタルゲイン」と呼びます)

Aさんはインカムゲインで150万円儲けましたが、200万円のキャピタルロスが発生しましたので、3年間不動産に投資して「差引き50万円の損をした」という事です。

「投資は出口戦略が重要」と言われるのはこのような事が起こり得るからです。

Aさんと同じような状態にも関わらず、インカムゲインだけを見て「儲かった」と勘違いしないように注意してくださいね。

新井 裕幸さんのプロフィール写真

社会を広くみましょう。
世の中,投資家ばかりになったら回りませんが,投資家がいなくなっても回らないんですよ。
恐慌がどのようにして起きるかと,プロレタリア独裁を標榜して計画経済をできるだけ貫徹しようとする(国家以外の投資家をできるだけ縮減しようとする)ソ連がどのような運命を辿ったかとを,勉強してみましょう。
投資家にもいろいろあり,毎年安定的に多額の配当金が入ってくるブリヂストンのような会社の株式を多数有して何にも考えなくても多額の収入のある鳩山一族のようなひとたちも居ますが,いつも世界と企業と金融の動向に気を配り何にどれだけいつ投資すべきか考え決断し続けているバフェットのような,頭脳と胆力を酷使し続ける投資家も多いところです。勉強しましょう。

Masanori Sutoさんのプロフィール写真

株式は時価総額と流動性によって大型・中型・小型に分けられます。

当然、小型は時価総額が小さくて、流動性が悪いといえます。

流動性が悪いってことは・・

市場に流通している玉が少ないってこと。

一日の出来高が少ないorゼロってことになります。

・売買しづらい

小型株は大型株・中型株と比べて流動性が低いです。すぐに売りたいと思っても、買い手がつかないおそれがあります。

・値動きが激しい

小型株は時価総額が低いことから、まとまった注文が入ると一気に株価が上下します。場合によっては短時間で大きな損失を被るかもしれません。

なので機関投資家やファンドは、小型を投資対象から外します。

なのでそんな銘柄は捨て置かれて、定点観測調査対象外になっている場合がほとんど。

ってことは、プロより早く目利きできる可能性があります。

値動きが激しいってことは、株価が急騰する可能性も秘めています。

割安で放置されているときに買い持ちしておいて・・・

その持ち株を貸し出すって作戦もあります。

株価急騰する場合などでは、なんと年利10%以上で貸せるときもありますw

>個人投資家の投資先は小型株の方が有利でしょうか?

有利かどうかはわかりませんが、機関投資家は参戦してない・できない・しない場合が多いです。なのでもしかしたらお買い得な銘柄が眠っているかもしれません。

>企業分析も単一が多いですが。

?? これって単独決算が多いって意味でしょうね。そりゃあ連結

株式は時価総額と流動性によって大型・中型・小型に分けられます。

当然、小型は時価総額が小さくて、流動性が悪いといえます。

流動性が悪いってことは・・

市場に流通している玉が少ないってこと。

一日の出来高が少ないorゼロってことになります。

・売買しづらい

小型株は大型株・中型株と比べて流動性が低いです。すぐに売りたいと思っても、買い手がつかないおそれがあります。

・値動きが激しい

小型株は時価総額が低いことから、まとまった注文が入ると一気に株価が上下します。場合によっては短時間で大きな損失を被るかもしれません。

なので機関投資家やファンドは、小型を投資対象から外します。

なのでそんな銘柄は捨て置かれて、定点観測調査対象外になっている場合がほとんど。

ってことは、プロより早く目利きできる可能性があります。

値動きが激しいってことは、株価が急騰する可能性も秘めています。

割安で放置されているときに買い持ちしておいて・・・

その持ち株を貸し出すって作戦もあります。

株価急騰する場合などでは、なんと年利10%以上で貸せるときもありますw

>個人投資家の投資先は小型株の方が有利でしょうか?

有利かどうかはわかりませんが、機関投資家は参戦してない・できない・しない場合が多いです。なのでもしかしたらお買い得な銘柄が眠っているかもしれません。

>企業分析も単一が多いですが。

?? これって単独決算が多いって意味でしょうね。そりゃあ連結する子会社がない単独会社だからですw

Quora Userさんのプロフィール写真

知力、体力、時の運。

投資したいか〜 破産は怖くないか〜。

あと、友情・努力・勝利かなあ。

※蛇足的本題

一番重要なのはカネに対する鋭い嗅覚、次にビジネスを創る能力、組織をまとめる能力。

知力、体力、時の運。

投資したいか〜 破産は怖くないか〜。

あと、友情・努力・勝利かなあ。

※蛇足的本題

一番重要なのはカネに対する鋭い嗅覚、次にビジネスを創る能力、組織をまとめる能力。

純純さんのプロフィール写真

皆さん、本当に投資の事なんて知らないんだな〜って驚きました。

1番評価の高い1億のマンションを買うって言う答えには笑いました。

まずね、1億でマンションって言えば地方都市の駅から離れた築年数が経過した小さな物件です。400万返済に回して400万を手に入れれる?びっくらぽんの回答です。購入時の仲介手数料、不動産取得税、毎年かかる固定資産税、都市計画税、火災保険料、光熱費、管理費、入退時に発生する仲介手数料、部屋の修繕費、建物の修繕費、金利等どこへ行ったの?

こんな回答する人は投資をした事ないか初心者です。もしくは初心者をカモにする人です。

儲かる投資は何ですか?って問いですけど、貴方がどれだけ知識と経験があるかによって違います。

全くの初心者であればETFやREITから投資するのが無難です。

Quora Userさんのプロフィール写真

正しくは無いです。
これは辞書や定義やに関わる話でもありますが、一般的に言うと労働というのは仕事をこなすだけで判断力はあまり使わない。

僕がたばこ屋の株を2000円になったら売って、1900円になったら買って、どちらも2000万までと言われて売買画面を9時から15時まで睨んでいわれた仕事をするのが労働です。

投資というのは資金を投じてそそ資金力で大きな成果をあげてもらい配当を受けること、もしくはその投資した事業のオーナーになる(部分的でも)が投資です。

次にトレードというのがあります、交換ですね。
お金とお金だったり、お金と株だったり、株と株だったり、ゴールドとお金だったり原油とお金だったり
100万円を7000ドルと交換してくださいとか、100株を25万円と交換してくださいとか、たばこ屋の株20株を郵便屋の株15株と交換してくださいとか。

質問の内容はトレードという交換作業です。
株を短気に現金と交換して貰い、配当や企業の所有権(議決権)なんかは関係なく、差益で収入を得るということですから、売買というのが日本語、英語でトレード
労働とは違います。

おそらく質問に書いてある主張は、資本を投じて何か事業をそだて莫大なリターンを得るのが投資であって、短期売買は投資とは言えないといいたいだけだとおもいますが。
その人は「仕事」という表現を使ったのでしょうね。
儲けるというのは相当の判断力と情報分析

正しくは無いです。
これは辞書や定義やに関わる話でもありますが、一般的に言うと労働というのは仕事をこなすだけで判断力はあまり使わない。

僕がたばこ屋の株を2000円になったら売って、1900円になったら買って、どちらも2000万までと言われて売買画面を9時から15時まで睨んでいわれた仕事をするのが労働です。

投資というのは資金を投じてそそ資金力で大きな成果をあげてもらい配当を受けること、もしくはその投資した事業のオーナーになる(部分的でも)が投資です。

次にトレードというのがあります、交換ですね。
お金とお金だったり、お金と株だったり、株と株だったり、ゴールドとお金だったり原油とお金だったり
100万円を7000ドルと交換してくださいとか、100株を25万円と交換してくださいとか、たばこ屋の株20株を郵便屋の株15株と交換してくださいとか。

質問の内容はトレードという交換作業です。
株を短気に現金と交換して貰い、配当や企業の所有権(議決権)なんかは関係なく、差益で収入を得るということですから、売買というのが日本語、英語でトレード
労働とは違います。

おそらく質問に書いてある主張は、資本を投じて何か事業をそだて莫大なリターンを得るのが投資であって、短期売買は投資とは言えないといいたいだけだとおもいますが。
その人は「仕事」という表現を使ったのでしょうね。
儲けるというのは相当の判断力と情報分析が必要で最終的には運も関わりますので、作業はしても収益を得る仕事は言えないでしょう、大損も多いですから。

ただ仕事言い切る人がいて、僕が日当を30万払うので1日50万の収益をあげてくださいといって、仕事をしてくださるなら雇いたいです。

TkGさんのプロフィール写真

自分の欲望の大きさと、自分の選ぶ仕事、その収入が思い通りバランスしていれば、投資に夢みる必要はないかもしれません。でも、孫正義や大谷翔平のような収入を夢みても、叶えられるひとは一握りです。

投資とは割合が違いますが、労働所得も能力、努力、運が左右します。不労所得かつ、もしかしたら一攫千金があるから、「夢」なのでしょう。

わたしも大学時代に一時デイトレードにはまりましたが、瞬時に数十パーセントも資産が上がり下がりする様には、ヒトの射幸心を刺激する要素があります。大学どころではなくなってダメ人間になりそうだったのでやめましたが。

夢を見るのは、ギャンブル性もあるからでしょう。

sadnamさんのプロフィール写真

間違えなく「教育」です。

ここでもインデックス投資の仕組みや目的を理解していなかったり、SQを理解していなかったり、サルダーツを知らなかったり。。。

本当にこれで投資するつもりなの?

孫子も己を知る前に敵を知れと言っていますね。

K Tさんのプロフィール写真

投資と労働を完全に区分することはできないので、労働であって投資ではないという主張は誤りです。

これらは重なりを持つ集合ですので、「not 投資」という評価はできません。

収益構造を要素で分けるとするなら、トレーダーという労働をしているという要素もありますが、原資を自分で持っているので資本家であり、通常は自己資本にレバレッジをかけているので融資をうけて事業を行う事業家でもあり、アカウントを管理する取締役でもあるわけです。

ヒロユキ カトウさんのプロフィール写真

罪悪感がないなら方法はあります。例えば自分に元本がない場合でも可能です。それはお金を出す人を紹介して紹介料をもらうことです。基本的に投資は100万でも笑われる状態ですし、FXは投機ですし、素人がいきなりトレードしても99%負けるので養分になりたいならどうぞと思います。

しかし紹介料は減らないのでその人からは嫌われるでしょうけどね。アベマTVで投資の回がありましたが、そこで印象だったのは馬鹿は働いたほうが稼げると言っていました。言い方はアレですが主張は概ね同意です。投資で時間1000円稼ぐのと時給で1000円稼ぐのではな労働の方がはるかに効率的ですね。

Quora Userさんのプロフィール写真

どうもなさそうです。

そもそも、短期というのはどのくらいの時間でしょうか?1日?数時間?数分?それとも数秒ですか?なぜ短期なのですか?すぐに使う予定があるなら、元本割れするリスクがあるものに投資しないのですが。投資目的はなんですか?

機械投資は10億分の1秒で売買注文を出すので、これに太刀打ちできる人間はいません。株価が上昇したとみるや追随して注文を入れても、もう遅いわけです。

日経平均の先物を両建てして、裁定取引を目論みますか?反対売買のタイミングをずらして「さや」とりますか?あるいは、ベータ値の高い銘柄を買って、先物売ってという裁定取引を仕組みますか?上に行けば理論的には現物が先物に先行するはずですから、反対売買で利益が出るはずです。ただし、ベータ値がうまく機能しないと無理ですが。

株式を所有しているならば、貸株して利益が出るかもしれません。大量に保有していないと難しいとは思います。逆日歩になったら目論みはどうなるでしょう。

うーんと唸ってもしょうがないのですが、短期に限定する意義がみえません。投資のプロならば、すでに様々な手法は知っていると思いますし、短期でのパフォーマンスを重視するのでしょうが、機械に負けるのではないでしょうか?深い海に潜り込んで、光がますます無くなっていくような感じで、この回答を終えます。